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古い街並みを歩いて。 時代小説に入り込んだような気分になったりする。 時代小説と言えば。 父の本棚。 司馬遼太郎・柴田錬三郎・平岩弓枝…。 幕末ものが特に父のお気に入り。 読んでいるとお江戸の町にタイムスリップ。 小説の中に出てくる食べ物って一度は食べてみたいなぁなんて。 ファンなら思うはず? おいしそうなんだもん。 鬼平犯科帳の中にでてくる軍鶏鍋とか。 ねぎま鍋はとってもおいしかったです。 本を読んでても結局食べることにつながるのね…。 くいしんぼうです(*^_^*) |
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